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催 事 情 報
- そば打ち実演
午前11時より、歴史と民話の郷会館2階ホ−ルで、会津若松市の「有限会社 会津きり屋」代表取締役・唐橋 宏名人によるそば打ち実演
- そば打ち体験コ−ナ−
歴史と民話の郷会館1階ロビ−午前10時より1回15名づつ4回開催、体験料1500円、受付時間、午前9時30分に、体験会場1階ロビ-に集合した者から抽選で60名まで受け付け
- そばの味くらべ広場
会津磐梯そば道場をはじめ、福島白河・愛知常滑・長野飯田・静岡浜松のそば道場を招聘、地元2店のそば店を加え、自慢のそば及び、特産品の販売
- 名産品と、そば打ち道具の販売
会津「きり屋」の粗挽き茶そばをはじめ、地場の農産品(お茶、鮎の塩焼き、金山寺、しいたけ、こんにゃく、おでん、五平餅などなど)の販売、10店舗麺きり包丁、こね鉢、のし板など、そば打ち道具一式の販売、1店舗 計11店舗が出店
記 念 行 事
第10回を記念し「新春和太鼓の競演miniコンサ−ト」を会館大ホ−ルで午前10時・午後1時30分の2回開催
出演団体:さくま飛龍太鼓・天竜太鼓龍勢組 ほか
入場料:無料
| 開催日時 |
平成20年1月20日(日)午前9時から午後3時まで
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| 会 場 |
浜松市佐久間地域自治センター駐車場
歴史と民話の郷会館
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| 駐車場 |
佐久間自治センタ−駐車場をはじめ、会場周辺に5カ所
当日は係員が案内
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| 後 援 |
浜松市佐久間観光協会佐久間支部・静岡新聞社・静岡放送・中日新聞社
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| お問い合わせ先 |
「さくま新そばまつり実行委員会・事務局」
TEL : 053-965-1100
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フォーラム内容
◆第1部 セミナー (会場:2階「大観」)
14:00 オープニング
会長あいさつ 小田原箱根商工会議所会頭 原 義明
開催地町長あいさつ 湯河原町長 冨田幸宏
来賓紹介
14:15〜15:15
講演「地域活性化と観光産業」
講師 小田禎彦(おださだひこ)さん 観光カリスマ
渇チ賀屋代表取締役会長
能登半島広域観光協会理事長・七尾市観光協会会長
(休 憩)
15:30〜16:45
パネルディスカッション「魅力ある温泉地づくり」
コーディネーター
井門隆夫(いかどたかお)さん 潟cーリズム・マーケティング研究所
パネリスト
小田禎彦さん
山本一郎さん(湯河原温泉旅館協同組合副理事長「ふきや」社長)
竹澤政子さん(箱根湯本芸能組合)
◆第2部 ふれあい交流会 (会場:1階「天照」)
17:00〜18:00
懇親会(会費制:お一人様3,000円)
<構成団体紹介コーナー>
NPO等の活動内容紹介、1市3町の観光ポスター・パンフレット展示他
◆併催イベント 西さがみ体験ウォーク
湯河原の歴史を訪ねて、フォーラム会場(ウェルシティ湯河原)を終点とするコースを一緒に歩きます。
<湯河原の歴史を語る城願寺・五所神社・福泉寺>
湯河原駅集合(10:00)〜実平夫婦像と館跡〜城願寺〜五所神社
〜福泉寺〜ウェルシティ湯河原(12:30)
案内役:湯河原観光ボランティア
定員:30名(申込先着順)
参加費:100円(保険料、資料代)
| 日 時 |
平成20年1月17日(木) 14:00〜(13:00受付開始)
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| 場 所 |
ウェルシティ湯河原(湯河原厚生年金会館)
熱海市泉107 電話0465-63-3721
※JR湯河原駅より約2q
「湯河原駅〜ウェルシティ湯河原」の往復シャトルバスあり
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| 定 員 |
200名(事前申込制)
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| 主 催 |
西さがみ連邦共和国観光交流推進協議会
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| 後 援 |
国土交通省関東地方整備局、国土交通省関東運輸局
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| お問い合わせ |
小田原市役所 経済部 観光課
TEL:0465-33-1521
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くわしくは 第4回『観光まちづくり交流フォーラム』(1/17)

温暖な気候とあたたかいおもてなし
日南市は宮崎県の南部に位置し、平均気温が18.7度と年間を通して暖かいところです。
面積の約77%が山林等なので、豊かな自然に触れて、リフレッシュすることもできます。
仲間やご家族でぜひご参加ください。
| 期 日 |
平成20年2月17日(日)
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| 会 場 |
日南総合運動公園陸上競技場(スタート・ゴール)
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| 種 目 |
ハーフマラソン:21.0975km
※今回は日本陸連公認コースではありません
親子:3km
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| 年齢区分 |
ハーフマラソン:高校生〜29歳、30歳代、40歳代、50歳代、60歳代、70歳以上
※年齢基準日は大会当日
親子:親1人、小学生1人(1〜3年生、4〜6年生) 2人1組
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| 参加料 |
ハーフマラソン:3000円
親子:4000円
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| 申込期限 |
平成20年1月15日(火)
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| 問合せ先 |
〒887−8585
宮崎県日南市中央通1丁目1番地1
日南市教育委員会生涯学習課内
TEL 0987−31−1145 FAX 0987−24−0987
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くわしくは マラソン募集

3泊4日の日程で、深川での生活を体験する「お試し移住」を行います。
深川への移住に関心のあるかたは、ぜひご参加下さい。
日 程
■ 1日目
- 15時00分:JR深川駅へ集合してください。
- 15時30分:経済センターで参加者説明会を行います。
- 18時00分:アグリ工房まあぶで交歓会を行います。
■ 2日目
- 9時00分:除雪体験や冬道運転の体験を行います。
- 11時00分:アグリ工房まあぶでそば打ち体験を行います。
- 13時00分:公共施設・商業施設の見学や定住者宅訪問のほか、市有地等を確認します。
■ 3日目
- 終日フリータイムとなります。
オプショナルツアーとして「留萌・増毛方面」または「旭川方面」の二つのツアーを用意しています。
■ 4日目
- 10時00分:アグリ工房まあぶで意見交換会を行います。
- 12時00分:昼食として深川そばめしを用意しています。
- 昼食後にJR深川駅で解散となります。
| 実施期間 |
Aコース 平成20年 1月24日(木曜日)〜27日(日曜日)
Bコース 平成20年 2月12日(火曜日)〜15日(金曜日)
Cコース 平成20年 2月19日(火曜日)〜22日(金曜日)
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| 募集期間 |
各コースの2カ月前からの受付とし、定員になり次第締め切らせていただきます。
(各コースの10日前で募集を終了します)
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| 募集人員 |
各コース6名以内(先着順)
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| 応募資格 |
深川市外に居住するかたで、深川市への移住・定住に関心のあるかた。
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| 応募条件 |
実施期間中の全行程に参加できるかた。
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| 参加者のご負担 |
自宅から深川駅までの往復の交通費
宿泊費の差額(市内宿泊に限りお一人様1泊につき5,000円を宿泊施設に補助します)
【例】アグリ工房まあぶに宿泊の場合は、夫婦2人、3泊4日で40,800円ですので、10,800円を自己負担していただきます(30,000円を市で助成)
ツアー実施中の飲食費(ただし、1日目の交歓会の食事代、2日目の昼食及び4日目の昼食については、深川市が負担します)
深川市外における入場料など
その他お土産代など個人的に支出するもの
※冬道運転体験料及びそば打ち体験料は深川市が負担します
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| 深川市が実施するもの |
深川駅から宿泊施設までの往復送迎
宿泊施設の手配
参加者説明会及び交歓会の開催(食事代を含みます。)
全行程の移動(近隣市町村へのオプショナルツアーを含みます。)
その他ツアーに関するご相談
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| 担当窓口 |
経済・地域振興部 地域振興課 地域振興係
(担当:黄倉(おうくら)、三浦(みうら)、平(たいら))
電話 0164-26-2276 ファックス 0164-22-8134
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くわしくは 深川市 お試し移住〈冬季版〉を開催

大分市では、加工品や料理の食材として大分市産農産物を積極的に利用してもらうため、食品加工業者や飲食業関係者を対象とした農産物の栽培現地の見学と生産者との意見交換会を下記のとおり、開催します。
| 開催日時 |
2月20日(水) 9:00〜15:00
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| 開 催 |
主催 大分市野菜花き振興会、大分市果樹生産振興会
共催 大分市
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| 内 容 |
(生産現場見学) 9:00〜12:00 |
いちじく、パセリ、いちご、大葉、みつば、水耕セリ (大分市戸次〜高田) ※マイクロバスで現地を案内します。 |
(昼食) 12:30〜13:30 | 大分市産農産物を使った弁当 |
(意見交換会) 13:30〜15:00 | 生産者(農家)との意見交換会 会場:大分市農協本店会議室(予定) |
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| 参加者 |
食品加工業者、飲食業関係者、生産者、流通関係者 ほか
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| 参加費 |
無料
※参加費は無料ですが、集合場所までの往復の交通費は参加者負担となります。
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| 定 員 |
20名
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| 集合場所・時間 |
大分市大字羽屋600-10 大分市農協本店
午前 8:30
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| 連絡先 |
大分市役所園芸畜産課野菜花き係
担当 姫野、衛藤
TEL 097-534-6111(内線1673)
FAX 097-534-6176
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くわしくは 食品加工・飲食業関係者のための大分市農業見学ツアーを開催します。

第13回杉原紙年賀状全国コンクール募集要項
| 応募期間 | 平成20年1月1日〜1月15日(必着) |
| 応募方法 | 杉原紙のハガキ(杉原紙研究所で作ったハガキ。フチ付き、フチ切りのどちらでも構いません)に限ります。ハガキの表(切手をはる側)に、住所・氏名・年齢・性別・電話番号(子どもの部出品者は学校名・学年)を必ず明記してください。ハガキの裏にちぎり絵、切り絵などを描いて郵送してください。 |
| ハガキのお求めは | フチ付きハガキ(1枚90円)、フチ切りハガキ(1枚70円)消費税込み 杉原紙研究所、紙匠庵でんでん、道の駅R427かみ、加美地域局、神戸そごう(ひょうごふるさと館)の各販売所。遠隔地の方は、必要枚数を郵送(振込手数料は応募者負担)します。 |
| 応募対象 | 【一般の部】高校生以上 【子どもの部】幼稚園児、小学生、中学生 未発表の作品で1人1点まで。(過去の受賞作品に類似した作品は審査の対象とはなりません。) 応募作品は返却しませんので、ご了承ください。 |
| 応 募 先 | 多可町役場 年賀状コンクール係(企画情報課内)あて 〒679−1192 兵庫県多可郡多可町中区中村町123 (п@0795−32−2381) |
| 審査発表 | 平成20年2月上旬、新聞等で発表。入賞者には直接連絡します。 |
| 主 催 | 多可町 |
| 後 援 | 神戸新聞社 |
お問い合わせ はがきの注文 | 多可町役場企画情報課 TEL0795-32-2381 FAX0795-32-2349 |
くわしくは 第13回杉原紙年賀状コンクール 作品を募集します!!

平成20年(2008年)4月1日に「中核市」に移行する、西宮市の魅力をPRするため、11月1日から、「年賀状」などにご利用いただける、西宮市内で撮影した写真のご提供を始めました。今回は、試験的に34点の写真を提供させていただきましたが、来年度以降、本格的に提供させていただく予定ですので、ご意見・ご要望等がございましたら、「お問い合わせ用フォーム」からご連絡ください。
| お問い合せ先 |
中核市担当グループ (観光については 産業振興課)
西宮市六湛寺町10-3 西宮市役所本庁舎
Tel.0798-35-3540 (観光については 0798-35-3321)
Fax.0798-36-6399
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くわしくは 【年賀状用素材】 西宮風景写真ダウンロード(アウトライン西宮 > 西宮の広報・広聴 > 広報にしのみや) 西宮市役所

第58回全国高等学校駅伝競走大会(12月23日・京都市)に出場する西脇工業高校男子陸上部を特集した号外の広報を発行しました!
各選手の紹介や渡辺監督評、また、過去の大会の成績やコース説明などを掲載。希望者には、無料で郵送します。
号外の広報を手に、応援をお願いします!!
| 問い合わせ |
兵庫県西脇市役所 秘書広報課
TEL 0795−22−3111(内線388)
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くわしくは 西脇市 ホームページ

「まいもん」とは能登半島周辺の言葉で「うまいもの、おいしいもの」という意味です。新鮮な殻付カキやサザエ等、たくさんの海産物が、合併前から物産交流を行っている石川県穴水町から直送、販売されます。
それらを新鮮なまま買って、その場で炭火で焼いて食べられるとあって毎年市内外から大勢の人が観光客が訪れます。
| 開催日 |
12月16日(日)
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| 時 間 |
10時〜
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| 場 所 |
南アルプス市徳永 総合交流ターミナル「ハッピーパーク」
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| お問合せ |
南アルプス市 八田支所地域生活課
電話 055(285)0011
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くわしくは 南アルプス市役所 かきまつり・まいもん朝市

盛大な花火と楽しいクリスマスソングで構成し、来場者にドラマティックな感動をお届けする祭典です。
23日は‘クリスマスソングをども達と歌う会’〜21世紀を担う1000人の子ども達による大合唱〜に続き、夜空一面を埋め尽くす華麗な花火を音楽とともにお届けする。
また、24日も多彩な音楽に合わせ創作花火を打ち上げます。
クリスマスのスタンダードナンバーのほか、Jポップからオペラ、クラシック、ゴスペルなど多様な楽曲にあわせて2日間で合計10,000発の花火。音と光(花火)が織り成すファンタスティックな夜を満喫できる。特にフィナーレ(両日とも)の花火は必見。
また、会場内ステージでは有名アーティストによるライブと多彩な企画を。そして毎年売り切れとなる‘一万人の豊後ふぐ鍋雑炊’をはじめ、留学生の皆さんの参加で盛り上がる‘アジアン屋台’に100軒近くの屋台マーケットで、観て、食べて、楽しむことが出来ます。
| 開催日 |
12/23(祝)・24(月)
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| 会 場 |
第一会場 的ケ浜海浜公園・スパビーチ
第二会場 別府中心商店街
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| 主 催 |
冬の祭典実行委員会
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| 問合先 |
冬の祭典実行委員会事務局(別府市観光協会内)
電話 0977−24−2828
イベント開催時16時以降の電話
090−2854−7165
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くわしくは 2007べっぷクリスマスHANABIファンタジア

社会に背を向けひきこもってしまう若者が増えています。愛知県では、生き辛さを感じている若者やひきこもりについて県民の皆様と一緒に考えるシンポジウムを開催します。
このシンポジウムは、精神科医の香山リカ氏の基調講演と専門家及び支援者による討議を通して、ひきこもっている若者への理解や支援のあり方について普及啓発を図ることを目的としたものです。多数の皆様のご参加をお願いします。
| テーマ |
「ひきこもりを考える」
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| 日 時 |
平成19年12月16日(日)午後1時30分から午後3時30分まで
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| 場 所 |
ウィルあいち 大会議室(3階) 名古屋市東区上竪杉町1
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| 内 容 |
(1) 基調講演
「ひきこもる若者たち」
講師 香山リカ氏(帝塚山学院大学教授)
(2) シンポジウム
「ひきこもりの理解と支援」
○ コーディネーター 大重ョ三郎(愛知県精神保健福祉センター所長)
○ シンポジスト 香山リカ氏(帝塚山学院大学教授)
長谷川俊雄氏(愛知県立大学社会福祉学科准教授)
岡本圭太氏(よこはま若者サポートステーション)
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| 参加人数 |
350名 当日先着順(午後12時30分開場)
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| 参加料 |
無料
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| お問い合わせ |
愛知県精神保健福祉センター
保健福祉課保健福祉グループ
担当:小出・鈴木
電話:052-962-5377
愛知県健康福祉部障害福祉課こころの健康推進室
こころの健康推進グループ
担当:黒川・中村
電話:052-954-6621
内線:3247、3248
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くわしくは ひきこもりシンポジウムの開催について | 愛知県

仕事と子育ての両立、働きながら子育てしやすい環境づくりを支援していくための講演会を開催します
| 日 時 |
12月9日(日)午後1時30時
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| 会 場 |
福島県男女共生センター
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| 講 師 |
渡辺七子氏(茨城大学地域総合研究所客員研究員)
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| 入場料 |
無料
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| 申込方法 |
子育て推進室、各支所、各住民センターに備え付けの申込用紙に記入し申し込みください。
ファックス、電話による申し込みも受け付けます。
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| お問い合わせ |
子育て推進室
電話 0243−55−5094
改革推進課
電話 0243−55−5099
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くわしくは 子育て支援・男女共同参画講演会開催

夭折の俳人「芝不器男」を偲ぶ不器男忌俳句大会は、今回で54回を迎えます。
現代俳壇の彗星と称され、今なお輝き続ける芝不器男の魅力や故郷「松野町」の自然を体いっぱいに感じることのできる大会です。
どなたでも参加できます。春の日永のひととき、多くの皆様にご参加いただきますようご案内申し上げます。
| 期 日 |
平成20年2月24日(日)
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| 場 所 |
松野町山村開発町民センター(松野町役場東隣)
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| 主 催 |
松野町教育委員会・松野町文化協会・葛句会
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| 共 催 |
愛媛新聞社
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| 後 援 |
愛媛県文化協会
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| 参加料 |
1,000円(資料代ほか・・・当日集めさせていただきます。)
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| 昼 食 |
ご希望の方には、600円でお世話します。兼題投句の際、前もってお申し込み下さい。(代金は当日受付でお渡し下さい。)
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| お問い合わせ |
〒798-2192 愛媛県北宇和郡松野町大字松丸343番地
松野町教育委員会 不器男忌俳句大会事務局
TEL 0895−42−1118 FAX 0895−42−1391
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くわしくは 第54回不器男忌俳句大会

宇部市民の誇る「渡辺翁記念会館」は、昭和を代表する建築家村野藤吾氏による設計で、今年開館70周年を迎えました。音響の良さは多くの音楽家から高い評価をいただいており、一昨年には国の重要文化財に指定されました。また、本市は、市民オーケストラがある数少ない地方都市で、音楽愛好家も多く、また合唱団活動も盛んです。この渡辺翁記念会館と市民の音楽への情熱を市内外に情報発信するとともに、宇部市のブランドの一つとして育てていくことを目的として、ステージと客席がともにベートーヴェンの第九交響曲を歌い、喜びに満ちた希望溢れる新年を迎えようと「第九『歓喜の歌』でHAPPYカウントダウンIN渡辺翁記念会館」を開催します。
多くの皆様のご来場をお待ちしています。
| 開催日時 |
平成19年12月31日(月)21:30開場 22:00開演 0:10終演
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| 開催場所 |
宇部市渡辺翁記念会館(宇部市朝日町8−1)
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| 演奏曲目 |
ベートーヴェン作曲 交響曲第9番二短調作品125第4楽章「歓喜の歌」
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| 指 揮 |
松下 京介
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| ソリスト |
桑原 英子(ソプラノ)三隅 真実(アルト)米原 真(テノール)水谷 明仁(バリトン)
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| オーケストラ |
第九でHAPPYカウントダウン管弦楽団
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| 合 唱 |
第九でHAPPYカウントダウン合唱団
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| 入場参加券 |
高校生以上500円(中学生以下は無料)全席自由席
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| 主 催 |
HAPPY カウントダウン IN 宇部実行委員会
【構成団体】宇部市、宇部市教育委員会、Ube Branding Eyes
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| 特別協賛 |
宇部興産株式会社
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| 協 賛 |
宇部興機株式会社 日立建設株式会社 全日本空輸株式会社 宇部全日空ホテル
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| 協 力 |
宇部市民オーケストラ
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| 後 援 |
宇部好楽協会 宇部音楽鑑賞協会 朝日新聞社 毎日新聞社 読売新聞西部本社 西日本新聞社 中国新聞防長本社 山口新聞社 宇部日報社 NHK山口放送局 KRY山口放送 tysテレビ山口 yab山口朝日放送 エフエム山口 山口ケーブルビジョン FMきらら RKB毎日放送 TNCテレビ西日本 FBS福岡放送 TVQ九州放送 FM福岡
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| お問い合わせ |
HAPPYカウントダウン IN 宇部実行委員会事務局(宇部市総合政策課)
電話 0836-34-8832 Fax 0836-22-6008
メール
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くわしくは 宇部市 総合政策部 総合政策課 地域づくり 宇部ブランド 第九「歓喜の歌」でHAPPYカウントダウン IN 渡辺翁記念会館

三遠南信地域に保存継承されている「素人歌舞伎」の保存会が一堂に会して上演、民族文化財に対する市民の関心を高め、保存継承の意識高揚を図るとともに、県境を越えた三遠南信地域の文化交流の活性化と振興に寄与する目的で開催。
今年で14回目の公演となります。
| 開催日時 |
12月9日(日)午前10時開演
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| 開催場所 |
佐久間・歴史と民話の郷会館 入場料 無料
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| 演目と出演団体 |
白浪五人男(浜松、浦川歌舞伎保存会)
恋飛脚大和往来 封印の場(豊橋素人歌舞伎保存会)
絵本太功記 尼ケ崎の段(長野・大鹿歌舞伎保存会)
恋飛脚大和往来 新口村の場(浜松・雄踏歌舞伎保存会「万人講」)
神霊矢口渡 頓兵衛住家の場(湖西歌舞伎保存会)
野崎村お染久松 新版歌祭文(浜松・浦川歌舞伎保存会)
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| 後 援 |
静岡県教育委員会ほか
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| 問合せ先 |
浜松市・佐久間自治センタ− 地域振興課
新井博文 電話(053-966-0001)
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Chaosmos ’07: In the Face of Sadness
さびしさと向きあって
石田徹也|菊池伶司|田畑あきら子|成瀬麻紀子|正木 隆
千葉県内の美術状況を紹介すると共に、分かりにくいとされる現代美術への理解を深めていただく目的で開始した「チバ・アート・ナウ」シリーズから、出品作家を県外からも招くことで、より客観的な位置に視点を置いた「カオスモス」に移行して3回目を迎えます。
カオスモスとは、カオス(混沌)とコスモス(秩序)を合体させた造語です。本展は融合し、分裂していく未知数の美術表現の状況を報告すると共にそれらが何処へ向かっているのか、鑑賞者と共に考える企画でありたいと思います。
様々な技術が発達し続けている現代社会においても、人間は肉体的、又は精神的な苦痛から完全に開放されたわけではありません。「心」という言葉を踏まえて最近のニュースを見ているとむしろ、より深刻な状況ではないかと思うことも少なくありません。
悩みや悲しみを客観的に測定することなど出来ないように、合理主義と科学の追求では解決出来ない問題に私たちは直面しているのです。現実から目をそむけるためにインターネットやゲーム等の仮想現実へ没頭する若者が急増しているのも事態の深刻さを窺わせる事例ではないでしょうか。
本展でご紹介するのは、何らかの痛みを起点として表現活動を展開した作家たちの作品です。そこには痛みそのものを直視し続けた独白のような作品や、痛みを乗り越え、透き通るように浄化された風景があります。
ハンセン病と闘いながら、創作を続けた歌人・明石海人の歌集「白猫」の序文に「深海に生きる魚族のやうに、自らが燃えなければ何處にも光はない」とあります。
孤独と向きあいながらも、逃れようのない自らの苦を引き受け、表現へと昇華させた作家たちの結晶とも言うべき作品をこの機会に是非ご鑑賞ください。
尚、今回の出品作家の中には例年と異なり、亡くなっておられる方も含まれています。しかし、広く世に知られることのなかった秀作をご紹介する重要性から、本年のみ例外とさせていただきます。
| 開催期間 |
平成19年11月16日(金曜日)〜12月24日(月曜日・祝日)
月曜休館(但し12月24日は祝日のため開館)
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| 開館時間 |
午前10時―午後6時(入館は5時30分まで))
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| 会 場 |
佐倉市立美術館
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| 主 催 |
佐倉市立美術館
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| 観覧料 |
一般600(480)円、大学・高校生400(320)円、中学生以下無料
*( )内は、前売りおよび20名以上の団体料金
*前売券発売所:佐倉市立美術館・佐倉市民音楽ホール・佐倉市観光協会(11月15日まで)
*11月16日(金)は「佐倉市教育の日」及び開館記念日にて観覧料金無料
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くわしくは chaosmos07

11月11日に篠山市で行われた兵庫県高等学校駅伝競走大会で西脇工業高校が見事優勝しました!県大会では、須磨学園との激戦の末、大会新記録で優勝。2年連続21回目の全国大会出場を決めました。12月23日(日)京都市(西京極陸上競技場発着)で行われる第58回全国高等学校駅伝競走大会に出場します。
皆さんの応援をお願いします!!
兵庫県大会記録:2時間04分45秒
※ 全国大会に出場する47都道府県予選のタイム中トップ!
【第62回兵庫県高等学校駅伝競走大会結果/11月11日】
○2時間04分45秒(大会新)
| 1区1位 | 八木 勇樹(3年) | 29分14秒(区間新) |
| 2区1位 | 福士優太朗(2年) | 8分32秒 |
| 3区2位 | 細川 勇介(3年) | 25分23秒 |
| 4区1位 | 渡辺 真矢(2年) | 23分50秒 |
| 5区1位 | 仁木 崇寛(2年) | 8分33秒 |
| 6区1位 | 志方 文典(1年) | 14分21秒(区間新) |
| 7区1位 | 新庄 浩太(2年) | 14分52秒 |
【第58回全国高等学校駅伝競走大会】
| と き |
12月23日(日)12時30分スタート
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| ところ |
京都市(西京極陸上競技場発着)
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| テレビ |
NHK総合12時15分から
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「元池田高校野球部監督蔦文也氏との思い出」と題し、基調講演やトークショーを開催します。また、写真展やビデオ放映も実施します。
| 日 時 |
11月24日13時(ビデオ放映、写真展は10時より)
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| 場 所 |
三好市池田総合体育館 入場無料
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| 基調講演 |
水野雄仁氏「蔦監督との思い出」
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| トークショー |
パネラー
山本智久氏(昭和49年第46回選抜大会準優勝)
橋川正人氏(昭和54年第61回選手権大会準優勝)
畠山 準氏(昭和57年第64回選手権大会優勝)
水野雄仁氏(昭和58年第55回選抜大会優勝)
江上光治氏(昭和58年第55回選抜大会優勝)
梶田茂生氏(昭和61年第58回選抜大会優勝)
コーディネーター
徳前隆美氏(元徳島新聞社)
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| 主 催 |
元池田高校野球部監督蔦文也氏記念事業実行委員会
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| お問合せ先 |
三好市総務部総務課
TEL.0883-72-7600
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くわしくは //徳島県 三好市のホームページ//まなぶ・遊ぶ

今年も恒例の『日出町"まちおこし"新春健康マラソン大会』が開催されます。
会場では、NPO法人風まち茶屋による日出町の新鮮な魚や野菜などの『朝市』が開催されます。
多くの方に朝市で日出町の特産品をお楽しみいただき、寒さに負けず力走する選手に声援をよろしくお願いします。
| 開催日 |
平成20年1月6日(日) 開会午前9時 ※小雨決行
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| 受 付 |
8:30〜9:15・・・・・大神港自治公民館前
※受付時にゼッケンをお渡しいます。
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| 開会式 |
9:30〜9:45・・・・・大神港自治公民館前
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| スタート |
10:00〜(種目別に順次)・・・大神港自治公民館横
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| 閉会式 |
12:00〜(予定)・・・・大神港自治公民館前
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| 申込み期限 |
平成19年12月21日(金) 締め切り厳守
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| 主 催 |
日出町"まちおこし"新春健康マラソン大会実行委員会
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| 共 催 |
NPO法人風まち茶屋
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| 後 援 |
大分合同新聞社・NHK大分放送局・OBS
TOS・OAB・エフエム大分・CTBメディア
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| 協 力 |
日出町ジョギングクラブ
日出町ジュニアリーダーズクラブ
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| 主 管 |
日出町中央公民館
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| お問い合わせ |
日出町中央公民館
TEL 0977-72-8608
FAX 0977-72-8680
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くわしくは 日出町 日出町”まちおこし”第27回新春健康マラソン大会

雄大に流れる清流仁淀川。キラキラと金色に輝く宇佐の海。深緑に縁取られた壮大な山々。この大自然に囲まれて、今秋、「第1回 土佐市ドラゴンウォーク」を開催することになりました!みんなで土佐市の秋を歩いてみませんか?
| 開催日 |
11月23日(金・祝)・24日(土)雨天決行
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| 参加資格 |
国籍、年齢、性別等一切問いません。但し、小学生以下は保護者とともに参加して下さい。介助の必要な方は介助者の同伴が必要です。(峠越えもあります。車椅子等での通行が困難な部分は車で搬送します。)
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| 参加費 |
「一般」1,500円 「高校生以下」700円
※参加費は1日だけの参加でも2日間の参加でも同額です。
※参加を取り消されても参加費はお返ししません。
※小学生以下の保護者も参加費が必要です。介助者は無料です。
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| 募集人員 |
500名(定員に達し次第締め切ります。)
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| 申込締切り |
定員に達し次第締切ます。
※申込者には、後日参加証を発送する予定です。参加証は当日受付に提出して下さい。
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| お問い合わせ先 |
土佐市ドラゴンウォーク実行委員会事務局
(土佐市役所 産業経済課内)
TEL(088−852−7679)
FAX(088−852−4644)
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くわしくは 土佐市 : 第1回 土佐市ドラゴンウォーク

西米良の秋を満喫
カリコボーズの休暇村・米良の庄
| イベントガイド |
| 17日・18日 |
猪・鹿の料理実演販売
地どれ特産品&食材販売
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| 17日 |
陸上自衛隊都城駐屯地音楽部演奏
ひょっとこ踊り
民話語り
(西米良語り部の会・村所小学校児童の皆さん)
米良太鼓
神楽(神水の舞)西米良中学校のみなさん
豪華商品争奪ゲーム大会
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| 17日(夜の部) |
秋の夜長 温泉コンサート
【シロジュン・真北聖子】
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| 18日 |
シロジュンコンサート
おだまちゃんミニライブ
西米良神楽
コーラス(コール西米良他)
豪華商品争奪ゲーム大会
15:45〜
終了挨拶&餅まき
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| 日時 |
2007年11月17日(土)・18日(日)
両日とも午前10時から
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| 会 場 |
西米良温泉カリコボーズ
湯ゆた〜と周辺
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イベントに関する お問い合せ先 |
西米良村(総務企画課)
(0973)36-1111
西米良温泉カリコボーズの湯「ゆた〜と」
(0983)41-4126
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くわしくは 西米良村 - きてくりやい、カリコボーズの里

来年6月15日、40年ぶりに秋田県で開催する「第59回全国植樹祭」に参加する県民の皆様を大募集します。
詳しくは、次の内容をよくご確認のうえご応募ください。
[第59回全国植樹祭の開催概要]
| 開催月日 |
平成19年11月1日(木)〜12月12日(水)消印有効 |
| 開催場所 |
北秋田市「県立北欧の杜公園」 |
| 開催内容 |
植樹行事及び式典行事に参加していただきます
(イベント広場もご覧いただけます)
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| 公募期間 |
平成19年11月1日(木)〜12月12日(水)消印有効
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| 公募人数 |
約3,000名
※応募多数の場合、抽選で当選者を決めます。当選された方のみお知らせいたします。(来年2月頃)
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| 公募条件 |
@秋田県内に住んでいる個人または団体(2名以上の応募)
※2名以上の応募(ご家族やご友人など)は団体扱いとします。
Aお一人様1回限りの応募とします。
※重複して応募された方の当選は無効といたします。
B当選はご本人のみ有効です。当選の権利を家族や他の方に譲渡することはできません。
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| お問い合わせ先 |
〒010-8570 秋田県秋田市山王4丁目1−1 秋田県農林水産部全国植樹祭推進室
TEL:018-860-1751 FAX:018-860-1291
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くわしくは 第59回 全国植樹祭 in あきた

第3回柳川市民まつり
〜おいでめせ水郷柳川オータムフェスタ〜
| 開催期日 |
平成19年11月25日(日) 9:00〜16:30
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| 開催会場 |
有明地域観光物産公園(柳川市上宮永町)ほか
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| 内 容 |
・柳川物産の展示・実演・即売
・ジャンボ巻寿司
・雲龍ちゃんこ大鍋
・マグロの解体実演
・特産品つかみどり大会
・農産物収穫体験 ほかイベント多数
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| 主 催 |
第3回柳川市民まつり実行委員会
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| 問合せ先 |
第3回柳川市民まつり実行委員会事務局
〒839-0293 柳川市大和町鷹ノ尾120番地
(柳川市大和庁舎商工振興課内)
TEL 0944-76-1111(大和庁舎内線263) FAX 0944-76-1135
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くわしくは 柳川市webサイト:新着情報

浜背負い時代行列(午前10時) 浜背負い時代の衣装をまとい練り歩く行列と、大八車による時代絵巻の再現
浜背負い健脚強力競争(正午)塩に見立てた砂袋を背負子に背負い、三人のリレ−で健脚を競う競技、出場希望者は、三人一組で当日午前9時までに申し込んで下さい。(豪華賞品あります)
その他・芋なべ無料サ−ビス・くし芋・地場産品販売・塩づくり実演・演芸等。景品付き投げ餅は午後3時30分
| 開催日 |
11月18日(日)午前9時30分−午後3時30 分、 小雨決行
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| 場 所 |
佐久間町大井地内・西渡商店街一円
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| 駐車場 |
駐車場に限りがあります。乗り合わせて、ご来場下さい。
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| 問い合わせ先 |
電話053-964-0004 実行委員会事務局(土日は不可)
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くわしくは 佐久間町商工会のホームページ

七宝町七宝焼アートヴィレッジにおいて、今年で25回を迎える七宝新作展を開催します。170年来の伝統の技術技法を受け継ぎ、さらに現代の新しいデザインや作風を取り入れた伝統的工芸品である「尾張七宝」の花瓶、アクセサリーなどの新作を発表、展示します。
| 開催日 |
平成19年11月20日(火曜日)〜25日(日曜日) 6日間
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| 開催場所 |
七宝町七宝焼アートヴィレッジ 七宝焼ふれあい伝承館 企画展示室
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| 主 催 |
七宝町七宝焼生産者協同組合
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| 協 賛 |
名古屋七宝協同組合
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| 後援(予定) |
愛知県・七宝町・七宝町商工会
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| 問い合わせ先 |
七宝町七宝焼生産者協同組合 電話 052-444-2030
七宝町七宝焼アートヴィレッジ 電話 052-443-7588
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くわしくは 七宝焼/七宝新作展

そばを打つ、食べる、楽しむ。今津特産のそば、富有柿などの特産品をはじめ、多彩な催しを用意しています。秋の高島を満喫して下さい。
| 開催日 |
2007年 11月 23日
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| 場所・時間等 |
午前10時から午後2時
今津総合運動公園「サンルーフ今津」
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| 問い合わせ先 |
体験交流センターゆめ 電話 0740-22-5556
高島市今津支所地域振興課 電話 0740-22-6834
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くわしくは そばフェスティバル

水と緑に恵まれたわたしたちのまちなばりでは、多くの畑や田んぼで、農家の人が丹精込めて野菜や米などを作っています。「とれたて!なばりあんど消防フェスタ」は、そんな地元産の野菜などの展示や即売もある、収穫の秋のなばりを彩るイベントです。
地域地消、スローライフ、都市と農村の交流、安心安全といった、これからも大切にしていきたい身近なことを、見たり、体験したり、考えたりするこの催しに、皆さんぜひご参加ください。
| 開催日 |
とれたて!なばり 11月10日(土)・11日(日)
消防フェスタ 11月10日(土)
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| 時 間 |
午前9時30分〜午後3時30分(両日とも・雨天決行)
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| 場 所 |
名張市役所前市民広場・市民ロビー
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| 主 催 |
とれたて!なばり あんど 消防フェスタ2007実行委員会
名賀地区労働者福祉協議会/伊賀南部農業協同組合/伊賀森林組合/名張市農業委員会/名張市消防本部/名張市
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| 後 援 |
スロータウン連盟/都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッポン会議)
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| 問い合わせ先 |
農林振興室 059-63-7625
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くわしくは 広報なばり 11-1号(PDF)

播州織の最新素材を使ったファッションショー「2007デザイナージョイントコレクション」が開催されます。「播州織」の素晴らしさを地域の方々に紹介するため、3組のデザイナーにより新しい播州織の魅力が発信されます。ぜひご来場いただき魅力ある播州織を楽しんでいただきたいと思います。
| と き |
平成19年11月11日(日)
1stショー 13:00〜
2ndショー 15:00〜
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| ところ |
イズミヤ西脇店1階 カナートガーデン
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| 主 催 |
(財)北播磨地場産業開発機構
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| お問い合せ |
建設経済部 商工労政課
電話 0795-22-3111
FAX 0795-22-6987
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くわしくは 播州織ファッションショー

★ 感動・神楽・太鼓演奏・よさこい演舞・ステ−ジショ−
★ 味わう・天然鮎の塩焼き、五平餅、地もとそば・・他にも多数
★ お土産・地元佐久間の特産品多数
★ 景品付き投げ餅
| 日 時 |
11月4日(日)午前9時より午後3時
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| 会 場 |
佐久間総合自治センタ−駐車場
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| 駐車場 |
会場周辺にあり、誘導員配置
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| 問い合わせ先 |
商工会 TEL:053-965-0325 (土日不可)
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くわしくは 佐久間町商工会のホームページ

東京・銀座のど真ん中、銀座松坂屋の屋上特設会場に、今年も富山の味覚が大集合します。
3000m級の北アルプス立山連峰から1000mの富山湾まで、豊かな自然に恵まれた富山は食材の宝庫。会場では、富山の名物鍋「たら汁」「南砺のごっつぉ汁」を1杯100円で提供するほか、富山湾の宝石”しろえび”をのせた「かき揚げ丼」、氷見ブリを使った「ぶり大根」など、富山ならではの味覚を販売します。
イベントステージでは、越中おわら、こきりこ踊りの伝統芸能のほか、富山に関するクイズなどの楽しいステージをご用意。食べて飲んで楽しみながら、富山の魅力に触れることができます。
会場では、アンケートにお答えの方、先着2000名様に富山の特産品をプレゼントします。
| 日 時 |
平成19年11月17日(土)・18日(日) 10:30〜16:00
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| 場 所 |
松坂屋銀座店 屋上特設会場
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| 主 催 |
富山県
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| 共 催 |
松坂屋銀座店
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| 運 営 |
富山県アンテナショップ・いきいき富山館
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| 協 力 |
(社)富山観光連盟、富山地区会、富山県西部地区観光協議会、新川地域観光開発協議会、南砺市観光連盟、越中おわら節同好会、富山県いきいき物産(株)
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| 問い合わせ |
いきいき富山館 03-3231-5032
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くわしくは 富山県アンテナショップ いきいき富山館

恒例の三木金物まつりを平成19年11月3日(土)、4日(日)の両日、市役所前広場をメイン会場として開催します。三木金物まつりは例年、県内外から約18万人以上の人出で賑わう、三木市の一大イベントです。
本年度は、「にぎわい ふれあい 美しいまち三木」をテーマとし、来場いただいた方々に三木の産業と文化に親しみ、楽しんでいただけるよう実行委員会では多彩なイベントを企画し、実施します。
メイン会場のふれあい広場では、金物びっくり市をはじめ、金物古式鍛錬の実演、農業祭を開催するなど盛りだくさんの内容です。
勤労者体育センターでは、地元金物製品を一堂に集めた三木金物展示・直売会、刃物修理市を開催するとともに、今年は三木金物を体感できる実演コーナーを設けます。
みっきぃ広場では、「三木太鼓」の演奏や、「丸太切り競争」などのステージイベントが行われ、まつりの雰囲気をいっそう盛り上げます。
みっきぃホールでは、三木金物のシンボル「金物鷲」が展示され、金物鷲ペーパークラフト工作教室が今年新たに開催されます。
サンライフ三木が会場となるふれあい体験館では、金物に対する理解と親しみを深めてもらうため、包丁研ぎ講習会や竹細工教室などの体験学習を行います。
エフエムみっきぃでは金物まつり開催期間中特別の生番組を企画し、イベントの情報や交通・駐車場情報等をタイムリーに放送します。
| 開催日 |
平成19年11月3日(土)〜4日(日)
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| 時 間 |
3日(土):午前9時〜午後5時
4日(日):午前9時〜午後4時
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| メイン会場 |
三木市役所前広場周辺
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| お問い合わせ |
三木金物まつり実行委員会(三木市産業環境部商工課内)
TEL 0794-82-2000(代) 内線2231
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くわしくは 三木市 [ 金物まつり2007 ]

10月28日、佐久間ダム湖畔、午前10時開会
★見どころ
龍神の舞・湖上打上げ花火・飛竜太鼓・大道芸ショ−・50周年記念、湖畔結婚式など。景品付き投げ餅は午後・・・
★味わう
五平餅・そば・ほか
★おみやげ、地場特産品
駐車場は@佐久間自治センタ−Aレ−ルパ−ク前B中部三叉路等、案内人が誘導、ダムまでの往復は、シャトルバスで・・・
| 日 時 |
10月28日 午前10時開会
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| 場 所 |
佐久間ダム湖畔
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| 問い合せ |
053-965-1651 観光協会へ
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くわしくは 浜松市佐久間観光協会ホームページ

起源は鎌倉時代の末期といわれる「川合花の舞」が10月27日(土)午後3時から翌日午前4時頃にかけて、八坂神社で行われる。
交通の便は・・浜松より車で約1時間30分・・・JR飯田線、下川合駅下車、八坂~社まで徒歩で約10分、仮眠宿泊もできる。駐車場も確保されている。「無形民族文化財」にふれてみては・・・・
| 日 時 |
10月27日(土) 午後3時
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| 場 所 |
八坂神社
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| 問い合せ |
保存会長 平賀釟三郎 TEL:053-965-1382まで
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くわしくは 浜松市佐久間観光協会ホームページ

財団法人地域活性化センターからの助成を受け、沖縄県中部広域市町村圏事務組合では民間企業との共同制作で、行政機関では沖縄県内初の試みとして、公設民営型のポータルサイト「生活参加者型ポータルサイト『mainichi chubu(まいにち、ちゅうぶ)』」を設立いたしました。
このサイトは沖縄県中部圏域にある店舗や企業、また、行政の持つ文化・環境・イベント等の事業を複眼的にPRし、さらには生きた情報を常に発信することで、地域住民のみならず県外も含め、沖縄県「中部に住み、学び、遊び、働き、そこではぐくまれたヒトの循環・回遊・交流」の喚起を目的としております。
「中部の新情報」を県内外の幅広い年齢層はへ情報発信し、情報発信基地として「まいにち、ちゅうぶ」が大きな役目を果たすことを、官民一体となって取り組んでいます。
くわしくは 生活参加者型ポータルサイト『mainichi chubu(まいにち、ちゅうぶ)

津市西部の青山高原に立ち並ぶ風車。
そのふもとにある榊原温泉で、風を感じるイベント開催!
オープンカーオーナーは、自慢の愛車で榊原温泉にLet's Drive!
地元特製のきのこ汁や、ソーラーカー試乗もありますから、オープンカーオーナーでなくてもお楽しみいただけます。
イベントの目指すもの
全国の人に青山高原や榊原温泉の素晴らしさを知ってもらい、地域の人たちとのふれあいで、忘れられがちな人間社会の温かみを確認し合う。
イベントコンセプト
三重県の中央部、津市の久居西部地方に広がる観光資源として榊原温泉と青山高原があり、風を活用した風力発電施設の巨大風車群は新しい名所として脚光を浴びています。
新たな名所である青山高原の風車群の風に着目し、地元の方も参加できるオープンカーイベントを開催します。
オープンカーオーナーには、青山高原の風と歴史ある榊原の湯を楽しんでいただき、自然豊かな榊原の素晴らしさにふれてもらうとともに、地元の方には、オープンカーオーナーの目を通して榊原の素晴らしさを再確認していただきます。
また、地域の一員として地元の福祉施設の人たちにも参加していただき、共にふれあう喜びを満喫していただきます。
イベントの内容
(1)全国に向けオープンカーオーナーの参加募集し、おおむね100台とします。
(2)榊原温泉「湯の瀬」をスタート、青山高原をドライブを楽しみ榊原小学校に戻る。
(3)参加オープンカーの展示。
(4)榊原小学校で地元の人たちと「温泉きのこ汁」鍋を囲んで昼食。
(5)参加者全員に入浴券を配り名湯榊原温泉でゆったり入浴。
| 名 称 |
第5回 榊原温泉チャリティーイベント「Who With 風'07」
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| 開催日時 |
平成19年10月28日(日)雨天決行
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| 開催場所 |
津市営 榊原自然の森温泉保養館ふれあいの里「湯の瀬」(三重県津市榊原町6101)
津市立 榊原小学校(三重県津市榊原町5848)および青山高原
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| 主 催 |
榊原温泉チャリティーイベント実行委員会
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| 後 援 |
津市、榊原温泉旅館組合、榊原地区自治会連合会
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| お問い合せ |
榊原温泉チャリティー イベント実行委員会
〒514-1251 三重県津市榊原町5012-1
(榊原温泉旅館組合内)
TEL059-252-0017 FAX059-252-1456
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くわしくは Who with 風 イベント概要
ポスター 榊原温泉チャリティーイベント Who With 風'07(PDF)

津市久居中央公民館で活動するグループ「創紙彩画『若竹』」。
会員は50歳代から90歳代と幅広く、今年で23年目の活動となります。夏休みには学童保育の子どもたちと作品作りを楽しんだりもしています。今回は津の魅力を伝える作品を16点、津市東京事務所展示コーナーを使ってお伝えします。
| 日 時 |
平成19年10月15日(月)〜11月22日(木)
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| 場 所 |
津市東京事務所
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| 問い合わせ |
津市東京事務所
〒102-0093
東京都千代田区平河町2丁目4−1
日本都市センター会館11階
TEL:03-6672-6868 FAX:03-6673-4143
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くわしくは ちぎり絵で見る津の魅力(PDF)
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