〜収税アンケート〜
(平成14年07月22日現在)
1.アンケートの概要
内  容
人口10万人以上の市区町村へ収税業務についてアンケートを行った。
調査対象
人口10万人以上の市区町村
調査期間
平成14年6月19日〜平成14年7月19日
調査方法
アンケートメール配信・アンケート郵送
 
回答率
13.5%
  調査にご協力くださいました自治体の皆様に、深くお礼申し上げます。
   
Q1.国税庁が国税滞納者に自動で電話をかけ催促するシステムを導入し、
   文書より3倍の回収効果を上げているのをご存知ですか?
Q2.各税(料)の収納率はどのくらいですか?
Q3.1期当たりの催告件数は、納付書発行数の何パーセントですか?
Q4.催告を行う時期はどのようにされていますか?
 
Q5.催告実施方法
Q6.現行システムの督促折衝記録管理はどのように管理されていますか?
Q7.Q6でコンピュータシステムによる登録管理とご回答いただいた方にお尋ねします。コンピュータシステムは滞   納者に自動で電話をかけ催促するシステムですか?
Q8.戸別訪問する徴収嘱託員(非常勤職員)は採用していますか?
Q8.戸別訪問する徴収嘱託職員(非常勤職員)は採用していますか?(要員数)
Q9.現行のシステム導入メーカーについてお答え下さい。

※その他・・・ユニシス、川鉄情報システム、独自開発等